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(5ml) ローズオットー【エッセンシャルオイル】甘く深いダマスクローズの香り(アロマオイル・フラワー系) LB-RSOTOG-5
¥38,610
ローズオットーは、水蒸気蒸留法によってローズより抽出した精油の名称。 ローズはバラ科の植物で、古代より芳香の素晴らしさと華やかな花が多くの人々を魅了しています。 ローズ(バラ)の歴史は古く、古代メゾポタミアのギルガメッシュ叙事詩に登場します。 各古代文明の神話の中にも描かれていて、香りのよさで魅了しただけでなく儀式に用いたり、薬草や香料として活用したりと重用。 かのクレオパトラやマリーアントワネットもローズを愛用していたことで有名です。 多くの貴人を虜にしたローズですが、中でもナポレオンの妻・ジョセフィーヌの存在は、ローズの歴史に大きく影響します。 ジョセフィーヌは世界中からさまざまなローズの品種を集め、ローズの庭園で人工交配に着手。 当時、フランスに20種程だったローズを4,000種にまで増やしたといいます。 その結果、ジョセフィーヌは「ローズのパトロン」と呼ばれるようになりました。 ローズの中でも特に香りがよいとされるのが「ダマスクローズ」です。 「香りの女王」とも呼ばれ、ダマスクローズの精油は「エッセンシャルオイルの女王」と称されるほど。 ライブラの「ローズオットー」はダマスクローズを原料としていますが、ローズオットーの特徴である水蒸気蒸留法では、花びら3トンから抽出できるオイルはわずか1kg。 非常に稀少性の高いアロマオイルといえます。 こだわりの国産アロマブランド・ライブラが自信をもってご用意する、ダマスクローズを使ったローズオットー。 「女性を内側から美しくする」ともいわれる素晴らしい香りをご堪能ください。 ≪ローズオットー≫ 甘く深いダマスクローズの香り 優雅なバラの花の香り 美しくラグジュアリーな印象の芳香 女性の美しさを力強く支えてくれると同時に、精神的な落ち込みや人間関係のあらゆるネガティブな感情を解き放してくれるといわれています。 アロマランプ(室内香)やアロマバス、ボディケアオイルでお楽しみください。 商品名(英) Rose otto organic 学 名 Rosa damascena 産 地 ブルガリア 部位/抽出法 花/蒸留法
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(2ml) ローズオットー【エッセンシャルオイル】甘く深いダマスクローズの香り(アロマオイル・フラワー系) LB-RSOTOG-2
¥18,810
ローズオットーは、水蒸気蒸留法によってローズより抽出した精油の名称。 ローズはバラ科の植物で、古代より芳香の素晴らしさと華やかな花が多くの人々を魅了しています。 ローズ(バラ)の歴史は古く、古代メゾポタミアのギルガメッシュ叙事詩に登場します。 各古代文明の神話の中にも描かれていて、香りのよさで魅了しただけでなく儀式に用いたり、薬草や香料として活用したりと重用。 かのクレオパトラやマリーアントワネットもローズを愛用していたことで有名です。 多くの貴人を虜にしたローズですが、中でもナポレオンの妻・ジョセフィーヌの存在は、ローズの歴史に大きく影響します。 ジョセフィーヌは世界中からさまざまなローズの品種を集め、ローズの庭園で人工交配に着手。 当時、フランスに20種程だったローズを4,000種にまで増やしたといいます。 その結果、ジョセフィーヌは「ローズのパトロン」と呼ばれるようになりました。 ローズの中でも特に香りがよいとされるのが「ダマスクローズ」です。 「香りの女王」とも呼ばれ、ダマスクローズの精油は「エッセンシャルオイルの女王」と称されるほど。 ライブラの「ローズオットー」はダマスクローズを原料としていますが、ローズオットーの特徴である水蒸気蒸留法では、花びら3トンから抽出できるオイルはわずか1kg。 非常に稀少性の高いアロマオイルといえます。 こだわりの国産アロマブランド・ライブラが自信をもってご用意する、ダマスクローズを使ったローズオットー。 「女性を内側から美しくする」ともいわれる素晴らしい香りをご堪能ください。 ≪ローズオットー≫ 甘く深いダマスクローズの香り 優雅なバラの花の香り 美しくラグジュアリーな印象の芳香 女性の美しさを力強く支えてくれると同時に、精神的な落ち込みや人間関係のあらゆるネガティブな感情を解き放してくれるといわれています。 アロマランプ(室内香)やアロマバス、ボディケアオイルでお楽しみください。 商品名(英) Rose otto organic 学 名 Rosa damascena 産 地 ブルガリア 部位/抽出法 花/蒸留法
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(10ml) ローズアブソリュート【エッセンシャルオイル】優雅なバラの花の香り(アロマオイル・フラワー系) LB-RSAB-10
¥18,810
ローズはバラ科の植物で、日本でも人気の高い花です。 花の美しさと香りのよさで知られ、精油はもとよりフレグランスや化粧品など、幅広くローズの香りが採用されています。 ローズの歴史は、まず紀元前3000年頃に記したといわれる古代メゾポタミアのギルガメッシュ叙事詩に登場。 その後も古代のギリシャやローマ、エジプトなどの広い地域の神話の中でたびたび見かけられます。 クレオパトラや暴君として知られるネロ皇帝、マリーアントワネットなど、古くから多くの人々を魅了しました。 中でも有名なのがクレオパトラで、ユリウス・カエサルを誘惑するために日頃から愛用していたローズの香りを活用したといわれています。 ローズには多くの品種があり、精油においても複数の種類が流通しているため「ローズオイル」といっても中身はまちまち。 主に品種と蒸留方法によって区別できます。 品種はダマスクローズ(学名Rosa damascena)が有名ですが、他の品種を用いることも。 ライブラの「ローズアブソリュート」では、ダマスクと同じオールドローズに分類するセンティフォリア(ケンティフォリア 学名Rosa centifolia)を原料としていています。 オールドローズは、ローズの分類の中でも優雅な香りが特徴のため、ローズの魅力的な芳香を存分に堪能できます。 蒸留方法は、一般的に用いられる「水蒸気蒸留法」と「溶剤抽出法(=アブソリュート)」で、アブソリュートタイプはエッセンスを凝縮した形で抽出。 ローズに水蒸気蒸留法を用いた精油は、一般的に「ローズオットー」の名で通っていて、非常に稀少性が高いことが特徴です。 ライブラでは、ダマスクローズを原料としたローズオットーもご用意しています。 ローズの香りがする精油は他にもいくつかあるので、併せて比べてみてください。 ≪ローズアブソリュート≫ 優雅なバラの花の香り 美しくラグジュアリーな芳香 多くの人を魅了する華やかで優美な香り 気持ちを明るく高揚させ、感情が抑えられないときや落ち込んでいるときに、心を安定させ自信と安らぎを与えてくれるといわれています。 アロマランプ(室内香)やアロマバス、ボディケアオイルでお楽しみください。 商品名(英) Rose absolute 学 名 Rosa centifolia 産 地 オーストラリア 部位/抽出法 花/溶剤抽出法
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(5ml) ローズアブソリュート【エッセンシャルオイル】優雅なバラの花の香り(アロマオイル・フラワー系) LB-RSAB-5
¥10,010
ローズはバラ科の植物で、日本でも人気の高い花です。 花の美しさと香りのよさで知られ、精油はもとよりフレグランスや化粧品など、幅広くローズの香りが採用されています。 ローズの歴史は、まず紀元前3000年頃に記したといわれる古代メゾポタミアのギルガメッシュ叙事詩に登場。 その後も古代のギリシャやローマ、エジプトなどの広い地域の神話の中でたびたび見かけられます。 クレオパトラや暴君として知られるネロ皇帝、マリーアントワネットなど、古くから多くの人々を魅了しました。 中でも有名なのがクレオパトラで、ユリウス・カエサルを誘惑するために日頃から愛用していたローズの香りを活用したといわれています。 ローズには多くの品種があり、精油においても複数の種類が流通しているため「ローズオイル」といっても中身はまちまち。 主に品種と蒸留方法によって区別できます。 品種はダマスクローズ(学名Rosa damascena)が有名ですが、他の品種を用いることも。 ライブラの「ローズアブソリュート」では、ダマスクと同じオールドローズに分類するセンティフォリア(ケンティフォリア 学名Rosa centifolia)を原料としていています。 オールドローズは、ローズの分類の中でも優雅な香りが特徴のため、ローズの魅力的な芳香を存分に堪能できます。 蒸留方法は、一般的に用いられる「水蒸気蒸留法」と「溶剤抽出法(=アブソリュート)」で、アブソリュートタイプはエッセンスを凝縮した形で抽出。 ローズに水蒸気蒸留法を用いた精油は、一般的に「ローズオットー」の名で通っていて、非常に稀少性が高いことが特徴です。 ライブラでは、ダマスクローズを原料としたローズオットーもご用意しています。 ローズの香りがする精油は他にもいくつかあるので、併せて比べてみてください。 ≪ローズアブソリュート≫ 優雅なバラの花の香り 美しくラグジュアリーな芳香 多くの人を魅了する華やかで優美な香り 気持ちを明るく高揚させ、感情が抑えられないときや落ち込んでいるときに、心を安定させ自信と安らぎを与えてくれるといわれています。 アロマランプ(室内香)やアロマバス、ボディケアオイルでお楽しみください。 商品名(英) Rose absolute 学 名 Rosa centifolia 産 地 オーストラリア 部位/抽出法 花/溶剤抽出法
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(100ml) ラベンダーオーガニック【エッセンシャルオイル】気品のある芳醇なフローラルの香り(アロマオイル・フラワー系) LB-LBOG-100
¥18,810
ハーブとしてもよく知られるラベンダーは、フランスや地中海周辺を原産とするシソ科の植物。 種類は多く、真正ラベンダー(トゥルーラベンダー)別名をコモンラベンダー、またはイングリッシュラベンダーという品種を「ラベンダー」と呼ぶのが一般的になっています。 ラベンダーの名は、古代ローマで洗濯や沐浴に使用していたことからラテン語で「洗う」を意味するLavareに由来するといいます。 ヨーロッパでは古くからハーブとして広く活用していたため、ラベンダーを「懐かしい香り」と感じる人も多いとか。 日本ではアロマテラピーや園芸、ドライフラワーなどで人気となり、北海道富良野市のラベンダー畑がとても有名です。 ラベンダーの精油は、数あるエッセンシャルオイルの中でもトップクラスの人気を誇ります。 人気の理由は、香りのよさに加えて「万能精油」と呼ばれるほどに用途が広く、アロマテラピー初心者の方でも扱いやすいところ。 過去にはフランス軍の消毒・鎮痛剤として採用されていたこともあります。 「アロマテラピー」という言葉をつくった化学者で調香師のルネ・モーリス・ガットフォセ氏は、自身の火傷治療にラベンダーの精油を用いました。 多くの人が好ましいと感じるラベンダーの香りも、実はさまざま。 ラベンダーは品種が多く、ラバンディングロッソなど、数種類の精油が存在するためです。 さらに、真正ラベンダーのように品種が同じであっても、産地による芳香の違いもあります。 特にお気に入りのラベンダーの香りに出会ったら、ブランドや製品名と共に産地も是非チェックしておきましょう。 こだわりの国産アロマ・ライブラでは、オーガニックラベンダーエッセンシャルオイルをご用意しています。 環境にやさしいラベンダーのエッセンシャルオイルをご堪能ください。 ≪ラベンダーオーガニック≫ 芳醇で気品のあるフローラルの香り フローラルとハーブの芳香が穏やかに交じる 清々しい甘さで、広く好まれる香り 心地よく眠りたいときの寝室の香りとしても最適。 就寝前のアロマバスに使うと心身の緊張をほぐし気持ちよく眠りに入る準備をしてくれるといわれます。 アロマランプ(室内香)やアロマスプレー、アロマバスでお楽しみください。 商品名(英) Lavender organic 学 名 Lavandula angustifolia 産 地 ブルガリア 部位/抽出法 花/蒸留法
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(10ml) ラベンダーオーガニック【エッセンシャルオイル】気品のある芳醇なフローラルの香り(アロマオイル・フラワー系) LB-LBOG-10
¥3,630
ハーブとしてもよく知られるラベンダーは、フランスや地中海周辺を原産とするシソ科の植物。 種類は多く、真正ラベンダー(トゥルーラベンダー)別名をコモンラベンダー、またはイングリッシュラベンダーという品種を「ラベンダー」と呼ぶのが一般的になっています。 ラベンダーの名は、古代ローマで洗濯や沐浴に使用していたことからラテン語で「洗う」を意味するLavareに由来するといいます。 ヨーロッパでは古くからハーブとして広く活用していたため、ラベンダーを「懐かしい香り」と感じる人も多いとか。 日本ではアロマテラピーや園芸、ドライフラワーなどで人気となり、北海道富良野市のラベンダー畑がとても有名です。 ラベンダーの精油は、数あるエッセンシャルオイルの中でもトップクラスの人気を誇ります。 人気の理由は、香りのよさに加えて「万能精油」と呼ばれるほどに用途が広く、アロマテラピー初心者の方でも扱いやすいところ。 過去にはフランス軍の消毒・鎮痛剤として採用されていたこともあります。 「アロマテラピー」という言葉をつくった化学者で調香師のルネ・モーリス・ガットフォセ氏は、自身の火傷治療にラベンダーの精油を用いました。 多くの人が好ましいと感じるラベンダーの香りも、実はさまざま。 ラベンダーは品種が多く、ラバンディングロッソなど、数種類の精油が存在するためです。 さらに、真正ラベンダーのように品種が同じであっても、産地による芳香の違いもあります。 特にお気に入りのラベンダーの香りに出会ったら、ブランドや製品名と共に産地も是非チェックしておきましょう。 こだわりの国産アロマ・ライブラでは、オーガニックラベンダーエッセンシャルオイルをご用意しています。 環境にやさしいラベンダーのエッセンシャルオイルをご堪能ください。 ≪ラベンダーオーガニック≫ 芳醇で気品のあるフローラルの香り フローラルとハーブの芳香が穏やかに交じる 清々しい甘さで、広く好まれる香り 心地よく眠りたいときの寝室の香りとしても最適。 就寝前のアロマバスに使うと心身の緊張をほぐし気持ちよく眠りに入る準備をしてくれるといわれます。 アロマランプ(室内香)やアロマスプレー、アロマバスでお楽しみください。 商品名(英) Lavender organic 学 名 Lavandula angustifolia 産 地 ブルガリア 部位/抽出法 花/蒸留法
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(5ml) ラベンダーオーガニック【エッセンシャルオイル】気品のある芳醇なフローラルの香り(アロマオイル・フラワー系) LB-LBOG-5
¥2,420
ハーブとしてもよく知られるラベンダーは、フランスや地中海周辺を原産とするシソ科の植物。 種類は多く、真正ラベンダー(トゥルーラベンダー)別名をコモンラベンダー、またはイングリッシュラベンダーという品種を「ラベンダー」と呼ぶのが一般的になっています。 ラベンダーの名は、古代ローマで洗濯や沐浴に使用していたことからラテン語で「洗う」を意味するLavareに由来するといいます。 ヨーロッパでは古くからハーブとして広く活用していたため、ラベンダーを「懐かしい香り」と感じる人も多いとか。 日本ではアロマテラピーや園芸、ドライフラワーなどで人気となり、北海道富良野市のラベンダー畑がとても有名です。 ラベンダーの精油は、数あるエッセンシャルオイルの中でもトップクラスの人気を誇ります。 人気の理由は、香りのよさに加えて「万能精油」と呼ばれるほどに用途が広く、アロマテラピー初心者の方でも扱いやすいところ。 過去にはフランス軍の消毒・鎮痛剤として採用されていたこともあります。 「アロマテラピー」という言葉をつくった化学者で調香師のルネ・モーリス・ガットフォセ氏は、自身の火傷治療にラベンダーの精油を用いました。 多くの人が好ましいと感じるラベンダーの香りも、実はさまざま。 ラベンダーは品種が多く、ラバンディングロッソなど、数種類の精油が存在するためです。 さらに、真正ラベンダーのように品種が同じであっても、産地による芳香の違いもあります。 特にお気に入りのラベンダーの香りに出会ったら、ブランドや製品名と共に産地も是非チェックしておきましょう。 こだわりの国産アロマ・ライブラでは、オーガニックラベンダーエッセンシャルオイルをご用意しています。 環境にやさしいラベンダーのエッセンシャルオイルをご堪能ください。 ≪ラベンダーオーガニック≫ 芳醇で気品のあるフローラルの香り フローラルとハーブの芳香が穏やかに交じる 清々しい甘さで、広く好まれる香り 心地よく眠りたいときの寝室の香りとしても最適。 就寝前のアロマバスに使うと心身の緊張をほぐし気持ちよく眠りに入る準備をしてくれるといわれます。 アロマランプ(室内香)やアロマスプレー、アロマバスでお楽しみください。 商品名(英) Lavender organic 学 名 Lavandula angustifolia 産 地 ブルガリア 部位/抽出法 花/蒸留法
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(100ml) ミモザアブソリュート 10%【エッセンシャルオイル】甘く濃厚なフローラル系の香り(アロマオイル・フラワー系) LB-MMSAP-100
¥19,360
ミモザは、オーストラリア原産のマメ科アカシア属の樹木の総称。 日本では一般的に、ギンヨウアカシアやフサアカシアを指してミモザと呼んでいます。 「ミモザ」は元々はオジギソウを指す名前でしたが、フサアカシアの葉の形が似ていることから混同し、アカシアもミモザと呼ぶようになりました。 木全体を覆うように開く、明るく華やかな黄色の花が特徴的で、ヨーロッパでは春を告げる花として高い人気。 イタリアには女性にミモザを贈る日があり、フランス・ニースの街でおこなわれるミモザ祭りも有名です。 原産地オーストラリアの国花が、ミモザの一種(ゴールデン・ワトル)であることも知られています。 ミモザには多くの品種がありますが、ギンヨウアカシアは日本でも見かけることが多いのに対して、フサアカシアは公園などの限られた場所でしかなかなか出会えません。 フサアカシアは樹高10メートルに及ぶこともあるためです。 しかし、ミモザの精油は、フサアカシアから抽出するのが一般的。 ミモザの中でも香りがよく、香水などにも多く用いられているからです。 いわゆる「ミモザの香り」もフサアカシアの芳香を指しています。 ※アブソリュートは、水や熱を使わない抽出法によって、花本来の香りを凝縮したアロマオイル。 粘度のあるエッセンスを10%に希釈して、アロマテラピー初心者の方でも扱いやすい状態にしています。 ≪ミモザアブソリュート 10%≫ 甘く濃厚なフローラル系の香り フローラルな中にはちみつやミルクを思わせる甘さ エレガントでやさしい芳香 芳香浴、香水のような素敵な香りを楽しみたいときのフレグランスに。 商品名(英) Mimosa absolute 学 名 Acacia dealbata 産 地 モロッコ 部位/抽出法 花・小枝/溶剤抽出法
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(10ml) ミモザアブソリュート 10%【エッセンシャルオイル】甘く濃厚なフローラル系の香り(アロマオイル・フラワー系) LB-MMSAP-10
¥2,530
ミモザは、オーストラリア原産のマメ科アカシア属の樹木の総称。 日本では一般的に、ギンヨウアカシアやフサアカシアを指してミモザと呼んでいます。 「ミモザ」は元々はオジギソウを指す名前でしたが、フサアカシアの葉の形が似ていることから混同し、アカシアもミモザと呼ぶようになりました。 木全体を覆うように開く、明るく華やかな黄色の花が特徴的で、ヨーロッパでは春を告げる花として高い人気。 イタリアには女性にミモザを贈る日があり、フランス・ニースの街でおこなわれるミモザ祭りも有名です。 原産地オーストラリアの国花が、ミモザの一種(ゴールデン・ワトル)であることも知られています。 ミモザには多くの品種がありますが、ギンヨウアカシアは日本でも見かけることが多いのに対して、フサアカシアは公園などの限られた場所でしかなかなか出会えません。 フサアカシアは樹高10メートルに及ぶこともあるためです。 しかし、ミモザの精油は、フサアカシアから抽出するのが一般的。 ミモザの中でも香りがよく、香水などにも多く用いられているからです。 いわゆる「ミモザの香り」もフサアカシアの芳香を指しています。 ※アブソリュートは、水や熱を使わない抽出法によって、花本来の香りを凝縮したアロマオイル。 粘度のあるエッセンスを10%に希釈して、アロマテラピー初心者の方でも扱いやすい状態にしています。 ≪ミモザアブソリュート 10%≫ 甘く濃厚なフローラル系の香り フローラルな中にはちみつやミルクを思わせる甘さ エレガントでやさしい芳香 芳香浴、香水のような素敵な香りを楽しみたいときのフレグランスに。 商品名(英) Mimosa absolute 学 名 Acacia dealbata 産 地 モロッコ 部位/抽出法 花・小枝/溶剤抽出法
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(5ml) ミモザアブソリュート 10%【エッセンシャルオイル】甘く濃厚なフローラル系の香り(アロマオイル・フラワー系) LB-MMSAP-5
¥2,530
ミモザは、オーストラリア原産のマメ科アカシア属の樹木の総称。 日本では一般的に、ギンヨウアカシアやフサアカシアを指してミモザと呼んでいます。 「ミモザ」は元々はオジギソウを指す名前でしたが、フサアカシアの葉の形が似ていることから混同し、アカシアもミモザと呼ぶようになりました。 木全体を覆うように開く、明るく華やかな黄色の花が特徴的で、ヨーロッパでは春を告げる花として高い人気。 イタリアには女性にミモザを贈る日があり、フランス・ニースの街でおこなわれるミモザ祭りも有名です。 原産地オーストラリアの国花が、ミモザの一種(ゴールデン・ワトル)であることも知られています。 ミモザには多くの品種がありますが、ギンヨウアカシアは日本でも見かけることが多いのに対して、フサアカシアは公園などの限られた場所でしかなかなか出会えません。 フサアカシアは樹高10メートルに及ぶこともあるためです。 しかし、ミモザの精油は、フサアカシアから抽出するのが一般的。 ミモザの中でも香りがよく、香水などにも多く用いられているからです。 いわゆる「ミモザの香り」もフサアカシアの芳香を指しています。 ※アブソリュートは、水や熱を使わない抽出法によって、花本来の香りを凝縮したアロマオイル。 粘度のあるエッセンスを10%に希釈して、アロマテラピー初心者の方でも扱いやすい状態にしています。 ≪ミモザアブソリュート 10%≫ 甘く濃厚なフローラル系の香り フローラルな中にはちみつやミルクを思わせる甘さ エレガントでやさしい芳香 芳香浴、香水のような素敵な香りを楽しみたいときのフレグランスに。 商品名(英) Mimosa absolute 学 名 Acacia dealbata 産 地 モロッコ 部位/抽出法 花・小枝/溶剤抽出法
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(10ml) ネロリ【エッセンシャルオイル】柑橘系の爽やかな明るさとフローラルの優美さを兼ね備えた香り(アロマオイル・フラワー系) LB-NRL-10
¥43,010
柔らかでうっとりした至福の気分をもたらしてくれます。 オレンジ・ビター(Citrus aurantium v. amara)の花から抽出されるエッセンシャルオイル(精油)で、柑橘系の爽やかな明るさとフローラルの優美さの両方を兼ね備えた独特の素晴らしい芳香です。 17世紀当時、イタリア・ネロラに居城のあった公妃が愛用していたことからネロリの名が広まったといわれています。 オレンジビターとは別の柑橘類から抽出した精油も「ネロリ」の名で呼ばれることがあり、それらと明確に区別するために「ネロリビカラード」の別名も。 一方で、同じオレンジビターを原料とする点は同じでも、葉や枝から抽出するエッセンシャルオイル「プチグレン」や、一般的な抽出方法(水蒸気蒸留法)を用いないタイプ(オレンジフラワー、またはオレンジブロッサム)などもあり、意外と奥深いアロマオイルといえます(※ネロリをオレンジブロッサムと呼ぶこともあります)。 ネロリは、ドイツ・ケルンで生まれた世界初の香水にも使用されているといいます。 この香水は「ケルンの水」の名で知られていますが、これをフランス語に訳すと「オーデコロン」に。 ネロリの濃厚で華やかな香りは多くの香水(特にオーデコロン)に活用されています。 ≪ネロリ≫ 柑橘系の爽やかで明るい優美な香り フローラル系のやわらかな甘い芳香 わずかにグリーン系の青みを感じる 寝室にアロマランプで香らせれば、この上なく贅沢で優美な時間を就寝前に与えてくれます。 芳香浴すれば、心を落ち着ける手助けをしてくれます。 商品名(英) Neroli 学 名 Citrus aurantium ssp amara 産 地 チュニジア 部位/抽出法 花/蒸留法
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(5ml) ネロリ【エッセンシャルオイル】柑橘系の爽やかな明るさとフローラルの優美さを兼ね備えた香り(アロマオイル・フラワー系) LB-NRL-5
¥23,210
柔らかでうっとりした至福の気分をもたらしてくれます。 オレンジ・ビター(Citrus aurantium v. amara)の花から抽出されるエッセンシャルオイル(精油)で、柑橘系の爽やかな明るさとフローラルの優美さの両方を兼ね備えた独特の素晴らしい芳香です。 17世紀当時、イタリア・ネロラに居城のあった公妃が愛用していたことからネロリの名が広まったといわれています。 オレンジビターとは別の柑橘類から抽出した精油も「ネロリ」の名で呼ばれることがあり、それらと明確に区別するために「ネロリビカラード」の別名も。 一方で、同じオレンジビターを原料とする点は同じでも、葉や枝から抽出するエッセンシャルオイル「プチグレン」や、一般的な抽出方法(水蒸気蒸留法)を用いないタイプ(オレンジフラワー、またはオレンジブロッサム)などもあり、意外と奥深いアロマオイルといえます(※ネロリをオレンジブロッサムと呼ぶこともあります)。 ネロリは、ドイツ・ケルンで生まれた世界初の香水にも使用されているといいます。 この香水は「ケルンの水」の名で知られていますが、これをフランス語に訳すと「オーデコロン」に。 ネロリの濃厚で華やかな香りは多くの香水(特にオーデコロン)に活用されています。 ≪ネロリ≫ 柑橘系の爽やかで明るい優美な香り フローラル系のやわらかな甘い芳香 わずかにグリーン系の青みを感じる 寝室にアロマランプで香らせれば、この上なく贅沢で優美な時間を就寝前に与えてくれます。 芳香浴すれば、心を落ち着ける手助けをしてくれます。 商品名(英) Neroli 学 名 Citrus aurantium ssp amara 産 地 チュニジア 部位/抽出法 花/蒸留法
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(2ml) ネロリ【エッセンシャルオイル】柑橘系の爽やかな明るさとフローラルの優美さを兼ね備えた香り(アロマオイル・フラワー系) LB-NRL-2
¥11,110
柔らかでうっとりした至福の気分をもたらしてくれます。 オレンジ・ビター(Citrus aurantium v. amara)の花から抽出されるエッセンシャルオイル(精油)で、柑橘系の爽やかな明るさとフローラルの優美さの両方を兼ね備えた独特の素晴らしい芳香です。 17世紀当時、イタリア・ネロラに居城のあった公妃が愛用していたことからネロリの名が広まったといわれています。 オレンジビターとは別の柑橘類から抽出した精油も「ネロリ」の名で呼ばれることがあり、それらと明確に区別するために「ネロリビカラード」の別名も。 一方で、同じオレンジビターを原料とする点は同じでも、葉や枝から抽出するエッセンシャルオイル「プチグレン」や、一般的な抽出方法(水蒸気蒸留法)を用いないタイプ(オレンジフラワー、またはオレンジブロッサム)などもあり、意外と奥深いアロマオイルといえます(※ネロリをオレンジブロッサムと呼ぶこともあります)。 ネロリは、ドイツ・ケルンで生まれた世界初の香水にも使用されているといいます。 この香水は「ケルンの水」の名で知られていますが、これをフランス語に訳すと「オーデコロン」に。 ネロリの濃厚で華やかな香りは多くの香水(特にオーデコロン)に活用されています。 ≪ネロリ≫ 柑橘系の爽やかで明るい優美な香り フローラル系のやわらかな甘い芳香 わずかにグリーン系の青みを感じる 寝室にアロマランプで香らせれば、この上なく贅沢で優美な時間を就寝前に与えてくれます。 芳香浴すれば、心を落ち着ける手助けをしてくれます。 商品名(英) Neroli 学 名 Citrus aurantium ssp amara 産 地 チュニジア 部位/抽出法 花/蒸留法
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(10ml) ドッグローズ(ノバラ)【エッセンシャルオイル】優雅なバラの花の香り(アロマオイル・フラワー系) LB-DGRS-10
¥25,410
ドッグローズは、ばらの原種の1つで別名をロサカニナ。 ワイルドローズの名で呼ぶ地域もあります。 野生のばらを総称する野ばら(ノバラ)の名で呼ばれることもありますが、一般的に「野ばら(ノバラ)」と呼ばれることの多い品種は野ばら(イノバラ)。 ドッグローズとは別の品種です。 「ドッグローズ」名の由来は定かではありませんが、狂犬病の治療に利用されたことに起因するとの考えが有力で、日本でも犬ばら(イヌバラ)の名で呼ばれました。 ドッグローズは幾重にも花びらが重なる一般的なばらの花のイメージと異なり、一重のシンプルな形状が特徴。 赤い実はビタミンCが豊富で、美容効果の高さで知られるローズヒップとして広く親しまれています。 なお、ローズヒップオイルはメジャーで手に入りやすいですが、ドッグローズの精油は稀少で、扱っているアロマショップが多くありません。 そもそも、ローズヒップオイルが実から抽出するのに対してドッグローズは花や葉を使用するため、原料の植物は同じでも香りや精油の特性が大きく異なります(ライブラでは花からのみ精油を抽出しています)。 ローズヒップオイルやハーブティーが苦手な方も、是非一度ドッグローズのアロマオイルをお試しになってみてください。 ≪ドッグローズ(ノバラ)≫ 優雅なバラの花の香り やわらかな甘さが漂う フレッシュなローズ系の芳香 手づくり化粧水などでスキンケアとしてのご使用がオススメです。 商品名(英) Dog rose 学 名 Rosa canina 産 地 イタリア 部位/抽出法 花/蒸留法
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(5ml) ドッグローズ(ノバラ)【エッセンシャルオイル】優雅なバラの花の香り(アロマオイル・フラワー系) LB-DGRS-5
¥14,410
ドッグローズは、ばらの原種の1つで別名をロサカニナ。 ワイルドローズの名で呼ぶ地域もあります。 野生のばらを総称する野ばら(ノバラ)の名で呼ばれることもありますが、一般的に「野ばら(ノバラ)」と呼ばれることの多い品種は野ばら(イノバラ)。 ドッグローズとは別の品種です。 「ドッグローズ」名の由来は定かではありませんが、狂犬病の治療に利用されたことに起因するとの考えが有力で、日本でも犬ばら(イヌバラ)の名で呼ばれました。 ドッグローズは幾重にも花びらが重なる一般的なばらの花のイメージと異なり、一重のシンプルな形状が特徴。 赤い実はビタミンCが豊富で、美容効果の高さで知られるローズヒップとして広く親しまれています。 なお、ローズヒップオイルはメジャーで手に入りやすいですが、ドッグローズの精油は稀少で、扱っているアロマショップが多くありません。 そもそも、ローズヒップオイルが実から抽出するのに対してドッグローズは花や葉を使用するため、原料の植物は同じでも香りや精油の特性が大きく異なります(ライブラでは花からのみ精油を抽出しています)。 ローズヒップオイルやハーブティーが苦手な方も、是非一度ドッグローズのアロマオイルをお試しになってみてください。 ≪ドッグローズ(ノバラ)≫ 優雅なバラの花の香り やわらかな甘さが漂う フレッシュなローズ系の芳香 手づくり化粧水などでスキンケアとしてのご使用がオススメです。 商品名(英) Dog rose 学 名 Rosa canina 産 地 イタリア 部位/抽出法 花/蒸留法
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(2ml) ドッグローズ(ノバラ)【エッセンシャルオイル】優雅なバラの花の香り(アロマオイル・フラワー系) LB-DGRS-2
¥7,260
ドッグローズは、ばらの原種の1つで別名をロサカニナ。 ワイルドローズの名で呼ぶ地域もあります。 野生のばらを総称する野ばら(ノバラ)の名で呼ばれることもありますが、一般的に「野ばら(ノバラ)」と呼ばれることの多い品種は野ばら(イノバラ)。 ドッグローズとは別の品種です。 「ドッグローズ」名の由来は定かではありませんが、狂犬病の治療に利用されたことに起因するとの考えが有力で、日本でも犬ばら(イヌバラ)の名で呼ばれました。 ドッグローズは幾重にも花びらが重なる一般的なばらの花のイメージと異なり、一重のシンプルな形状が特徴。 赤い実はビタミンCが豊富で、美容効果の高さで知られるローズヒップとして広く親しまれています。 なお、ローズヒップオイルはメジャーで手に入りやすいですが、ドッグローズの精油は稀少で、扱っているアロマショップが多くありません。 そもそも、ローズヒップオイルが実から抽出するのに対してドッグローズは花や葉を使用するため、原料の植物は同じでも香りや精油の特性が大きく異なります(ライブラでは花からのみ精油を抽出しています)。 ローズヒップオイルやハーブティーが苦手な方も、是非一度ドッグローズのアロマオイルをお試しになってみてください。 ≪ドッグローズ(ノバラ)≫ 優雅なバラの花の香り やわらかな甘さが漂う フレッシュなローズ系の芳香 手づくり化粧水などでスキンケアとしてのご使用がオススメです。 商品名(英) Dog rose 学 名 Rosa canina 産 地 イタリア 部位/抽出法 花/蒸留法
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(100ml) タジェット【エッセンシャルオイル】重くて濃厚なハーブ調の香り(アロマオイル・フラワー系) LB-TGT-100
¥27,610
タジェットとは、キク科コウオウソウ属(マンジュギク属)に分類される中の草花の総称。 いわゆるマリーゴールドとその近種を指します。 花の色彩が明るく華やかなマリーゴールドは、鑑賞用や食用花(エディブルフラワー)として世界中で愛されています。 多くの種類があり、中にはフレンチマリーゴールド、アフリカンマリーゴールドといった品種も存在しますが、ほとんどがメキシコ原産。 メキシコでは、伝統行事の「死者の日」に大量のマリーゴールドを飾りつけることが知られています。 一般的なタジェットの精油は、メーカーやショップによって原料(学名)が異なることがあります。 これは、キク科コウオウソウ属の中に非常に似通った品種が存在することに起因していて、その中のどの品種から抽出しても「タジェットのアロマオイル」とするのが通例になっているため。 フレンチマリーゴールド(学名Tagetes patula)やメキシカンマリーゴールド(学名Tagetes tenuifolia)、ワイルドマリーゴールド(学名Tagetes minuta)(別名をシオザキソウ、またはコゴメセンジュギク)から抽出することが多いようです。 ここで勘違いしやすいのが、カレンデュラの存在です。 カレンデュラは別名をキンセンカまたはポットマリーゴールドといい、花の色や形もマリーゴールドによく似ています。 しかし、同じキク科でもカレンデュラ属で、学名のCalendula officinalisからも「タジェット」とは異なることがわかります。 そのため、先にご紹介した「タジェットのアロマオイル」として抽出することはありません。 ところが、このカレンデュラをマリーゴールドと呼ぶことも…。 整理すると、 「タジェット=マリーゴールド」 「カレンデュラ=マリーゴールド」 「タジェット≠カレンデュラ」 実に紛らわしいですが、アロマオイルや精油関連の製品において、マリーゴールドとの表記があってもタジェットとは限りません。 どうぞご注意してください。 ≪タジェット≫ 重く濃厚なハーブ調の香り 濃いハーブの中に柑橘系の甘さが漂う 強い香りの中に爽やかな芳香も 非常に強い精油のため、使用量に注意してください。 ◆妊娠中の方は使用しないでください。 ◆光毒性(光感作)があります。使用後は、直射日光(紫外線)に当たらないでください。 商品名(英) Tagetes 学 名 Tagetes minuta 産 地 インド 部位/抽出法 花/蒸留法
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(10ml) タジェット【エッセンシャルオイル】重くて濃厚なハーブ調の香り(アロマオイル・フラワー系) LB-TGT-10
¥4,510
タジェットとは、キク科コウオウソウ属(マンジュギク属)に分類される中の草花の総称。 いわゆるマリーゴールドとその近種を指します。 花の色彩が明るく華やかなマリーゴールドは、鑑賞用や食用花(エディブルフラワー)として世界中で愛されています。 多くの種類があり、中にはフレンチマリーゴールド、アフリカンマリーゴールドといった品種も存在しますが、ほとんどがメキシコ原産。 メキシコでは、伝統行事の「死者の日」に大量のマリーゴールドを飾りつけることが知られています。 一般的なタジェットの精油は、メーカーやショップによって原料(学名)が異なることがあります。 これは、キク科コウオウソウ属の中に非常に似通った品種が存在することに起因していて、その中のどの品種から抽出しても「タジェットのアロマオイル」とするのが通例になっているため。 フレンチマリーゴールド(学名Tagetes patula)やメキシカンマリーゴールド(学名Tagetes tenuifolia)、ワイルドマリーゴールド(学名Tagetes minuta)(別名をシオザキソウ、またはコゴメセンジュギク)から抽出することが多いようです。 ここで勘違いしやすいのが、カレンデュラの存在です。 カレンデュラは別名をキンセンカまたはポットマリーゴールドといい、花の色や形もマリーゴールドによく似ています。 しかし、同じキク科でもカレンデュラ属で、学名のCalendula officinalisからも「タジェット」とは異なることがわかります。 そのため、先にご紹介した「タジェットのアロマオイル」として抽出することはありません。 ところが、このカレンデュラをマリーゴールドと呼ぶことも…。 整理すると、 「タジェット=マリーゴールド」 「カレンデュラ=マリーゴールド」 「タジェット≠カレンデュラ」 実に紛らわしいですが、アロマオイルや精油関連の製品において、マリーゴールドとの表記があってもタジェットとは限りません。 どうぞご注意してください。 ≪タジェット≫ 重く濃厚なハーブ調の香り 濃いハーブの中に柑橘系の甘さが漂う 強い香りの中に爽やかな芳香も 非常に強い精油のため、使用量に注意してください。 ◆妊娠中の方は使用しないでください。 ◆光毒性(光感作)があります。使用後は、直射日光(紫外線)に当たらないでください。 商品名(英) Tagetes 学 名 Tagetes minuta 産 地 インド 部位/抽出法 花/蒸留法
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(5ml) タジェット【エッセンシャルオイル】重くて濃厚なハーブ調の香り(アロマオイル・フラワー系) LB-TGT-5
¥2,860
タジェットとは、キク科コウオウソウ属(マンジュギク属)に分類される中の草花の総称。 いわゆるマリーゴールドとその近種を指します。 花の色彩が明るく華やかなマリーゴールドは、鑑賞用や食用花(エディブルフラワー)として世界中で愛されています。 多くの種類があり、中にはフレンチマリーゴールド、アフリカンマリーゴールドといった品種も存在しますが、ほとんどがメキシコ原産。 メキシコでは、伝統行事の「死者の日」に大量のマリーゴールドを飾りつけることが知られています。 一般的なタジェットの精油は、メーカーやショップによって原料(学名)が異なることがあります。 これは、キク科コウオウソウ属の中に非常に似通った品種が存在することに起因していて、その中のどの品種から抽出しても「タジェットのアロマオイル」とするのが通例になっているため。 フレンチマリーゴールド(学名Tagetes patula)やメキシカンマリーゴールド(学名Tagetes tenuifolia)、ワイルドマリーゴールド(学名Tagetes minuta)(別名をシオザキソウ、またはコゴメセンジュギク)から抽出することが多いようです。 ここで勘違いしやすいのが、カレンデュラの存在です。 カレンデュラは別名をキンセンカまたはポットマリーゴールドといい、花の色や形もマリーゴールドによく似ています。 しかし、同じキク科でもカレンデュラ属で、学名のCalendula officinalisからも「タジェット」とは異なることがわかります。 そのため、先にご紹介した「タジェットのアロマオイル」として抽出することはありません。 ところが、このカレンデュラをマリーゴールドと呼ぶことも…。 整理すると、 「タジェット=マリーゴールド」 「カレンデュラ=マリーゴールド」 「タジェット≠カレンデュラ」 実に紛らわしいですが、アロマオイルや精油関連の製品において、マリーゴールドとの表記があってもタジェットとは限りません。 どうぞご注意してください。 ≪タジェット≫ 重く濃厚なハーブ調の香り 濃いハーブの中に柑橘系の甘さが漂う 強い香りの中に爽やかな芳香も 非常に強い精油のため、使用量に注意してください。 ◆妊娠中の方は使用しないでください。 ◆光毒性(光感作)があります。使用後は、直射日光(紫外線)に当たらないでください。 商品名(英) Tagetes 学 名 Tagetes minuta 産 地 インド 部位/抽出法 花/蒸留法
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(100ml) ゼラニウム モロッコ【エッセンシャルオイル】ローズを思わせる優美で甘いフローラルな香り(アロマオイル・フラワー系) LB-GRMM-100
¥22,110
ゼラニウムは別名をペラルゴニウム、和名でニオイテンジクアオイといい、フウロソウ科ペラルゴニウム属などの植物の総称。 一年を通して鮮やかな花をよく咲かせることから人気が高く、国内でも公園の花壇や庭先でよく見かけます。 アロマテラピーに用いるのは、主にローズゼラニウム(別名をセンテッドゼラニウム、ニオイテンジク)という品種。 古くから香料用に栽培されていて、ローズに似た香りからローズの代用品としても使われています。 なお、属名の「Pelargonium(ぺラルゴ二ウム)」は、ギリシャ語の「pelargos(コウノトリ)」が語源です。 果実のさやの部分が「コウノトリのくちばし」に似ていることに由来するそうです。 ゼラニウムの精油は、原料となる品種の他、産地によっても香りが変わります。 ゼラニウムモロッコとゼラニウム香りの違いもぜひお楽しみくださいませ。 ≪ゼラニウムモロッコ≫ ローズを思わせる優美で甘いフローラルな香り わずかにグリーンの芳香も漂う ゼラニウムには不安定な気持ちや気分の落ち込みを和らげ、心を明るく高揚させる働きがあると言われており、バランスを回復して穏やかな気持ちを蘇らせてくれます。 ゼラニウムは、更年期の女性や周期的に香りの支えが欲しくなる女性には、心強い味方になってくれる香りとして特に人気があります。 アロマバスやトリートメント、温湿布などで使ってみてください。 商品名(英) Geranium maroc 学 名 Pelargonium graveolens 産 地 モロッコ/エジプト 部位/抽出法 葉/蒸留法
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(10ml) ゼラニウム モロッコ【エッセンシャルオイル】ローズを思わせる優美で甘いフローラルな香り(アロマオイル・フラワー系) LB-GRMM-10
¥4,180
ゼラニウムは別名をペラルゴニウム、和名でニオイテンジクアオイといい、フウロソウ科ペラルゴニウム属などの植物の総称。 一年を通して鮮やかな花をよく咲かせることから人気が高く、国内でも公園の花壇や庭先でよく見かけます。 アロマテラピーに用いるのは、主にローズゼラニウム(別名をセンテッドゼラニウム、ニオイテンジク)という品種。 古くから香料用に栽培されていて、ローズに似た香りからローズの代用品としても使われています。 なお、属名の「Pelargonium(ぺラルゴ二ウム)」は、ギリシャ語の「pelargos(コウノトリ)」が語源です。 果実のさやの部分が「コウノトリのくちばし」に似ていることに由来するそうです。 ゼラニウムの精油は、原料となる品種の他、産地によっても香りが変わります。 ゼラニウムモロッコとゼラニウム香りの違いもぜひお楽しみくださいませ。 ≪ゼラニウムモロッコ≫ ローズを思わせる優美で甘いフローラルな香り わずかにグリーンの芳香も漂う ゼラニウムには不安定な気持ちや気分の落ち込みを和らげ、心を明るく高揚させる働きがあると言われており、バランスを回復して穏やかな気持ちを蘇らせてくれます。 ゼラニウムは、更年期の女性や周期的に香りの支えが欲しくなる女性には、心強い味方になってくれる香りとして特に人気があります。 アロマバスやトリートメント、温湿布などで使ってみてください。 商品名(英) Geranium maroc 学 名 Pelargonium graveolens 産 地 モロッコ/エジプト 部位/抽出法 葉/蒸留法
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(5ml) ゼラニウム モロッコ【エッセンシャルオイル】ローズを思わせる優美で甘いフローラルな香り(アロマオイル・フラワー系) LB-GRMM-5
¥2,640
ゼラニウムは別名をペラルゴニウム、和名でニオイテンジクアオイといい、フウロソウ科ペラルゴニウム属などの植物の総称。 一年を通して鮮やかな花をよく咲かせることから人気が高く、国内でも公園の花壇や庭先でよく見かけます。 アロマテラピーに用いるのは、主にローズゼラニウム(別名をセンテッドゼラニウム、ニオイテンジク)という品種。 古くから香料用に栽培されていて、ローズに似た香りからローズの代用品としても使われています。 なお、属名の「Pelargonium(ぺラルゴ二ウム)」は、ギリシャ語の「pelargos(コウノトリ)」が語源です。 果実のさやの部分が「コウノトリのくちばし」に似ていることに由来するそうです。 ゼラニウムの精油は、原料となる品種の他、産地によっても香りが変わります。 ゼラニウムモロッコとゼラニウム香りの違いもぜひお楽しみくださいませ。 ≪ゼラニウムモロッコ≫ ローズを思わせる優美で甘いフローラルな香り わずかにグリーンの芳香も漂う ゼラニウムには不安定な気持ちや気分の落ち込みを和らげ、心を明るく高揚させる働きがあると言われており、バランスを回復して穏やかな気持ちを蘇らせてくれます。 ゼラニウムは、更年期の女性や周期的に香りの支えが欲しくなる女性には、心強い味方になってくれる香りとして特に人気があります。 アロマバスやトリートメント、温湿布などで使ってみてください。 商品名(英) Geranium maroc 学 名 Pelargonium graveolens 産 地 モロッコ/エジプト 部位/抽出法 葉/蒸留法
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(100ml) ゼラニウム【エッセンシャルオイル】ローズを思わせる優美で甘いフローラルな香り(アロマオイル・フラワー系) LB-GRM-100
¥13,860
ゼラニウムは別名をペラルゴニウム、和名でニオイテンジクアオイといい、フウロソウ科に属する植物の総称。 一年を通して鮮やかな花をよく咲かせることから人気が高く、国内でも公園の花壇や庭先でよく見かけます。 アロマテラピーに用いるのは、主にローズゼラニウム(別名をセンテッドゼラニウム、ニオイテンジク)という品種。 ローズに似た芳香が特徴で、古くから香料として栽培されました。 ゼラニウムの精油に限らず、エッセンシャルオイルの原料となる品種の他、産地によっても香りに違いが現れます。 ≪ゼラニウム≫ ローズを思わせる優美で甘いフローラルな香り わずかにグリーンの芳香も漂う ゼラニウムには不安定な気持ちや気分の落ち込みを和らげ、心を明るく高揚させる働きがあると言われており、バランスを回復して穏やかな気持ちを蘇らせてくれます。 ゼラニウムは、更年期の女性や周期的に香りの支えが欲しくなる女性には、心強い味方になってくれる香りとして特に人気があります。 アロマバスやアロマトリートメント、温湿布などで使ってみてください。 商品名(英) Geranium 学 名 Pelargonium graveolens 産 地 フランス 部位/抽出法 花・葉/蒸留法
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(10ml) ゼラニウム【エッセンシャルオイル】ローズを思わせる優美で甘いフローラルな香り(アロマオイル・フラワー系) LB-GRM-10
¥2,750
ゼラニウムは別名をペラルゴニウム、和名でニオイテンジクアオイといい、フウロソウ科に属する植物の総称。 一年を通して鮮やかな花をよく咲かせることから人気が高く、国内でも公園の花壇や庭先でよく見かけます。 アロマテラピーに用いるのは、主にローズゼラニウム(別名をセンテッドゼラニウム、ニオイテンジク)という品種。 ローズに似た芳香が特徴で、古くから香料として栽培されました。 ゼラニウムの精油に限らず、エッセンシャルオイルの原料となる品種の他、産地によっても香りに違いが現れます。 ≪ゼラニウム≫ ローズを思わせる優美で甘いフローラルな香り わずかにグリーンの芳香も漂う ゼラニウムには不安定な気持ちや気分の落ち込みを和らげ、心を明るく高揚させる働きがあると言われており、バランスを回復して穏やかな気持ちを蘇らせてくれます。 ゼラニウムは、更年期の女性や周期的に香りの支えが欲しくなる女性には、心強い味方になってくれる香りとして特に人気があります。 アロマバスやアロマトリートメント、温湿布などで使ってみてください。 商品名(英) Geranium 学 名 Pelargonium graveolens 産 地 フランス 部位/抽出法 花・葉/蒸留法
