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(100ml)ブラックペッパー(アロマオイル・スパイス系)刺激的でスパイシーな香り【エッセンシャルオイル 】LB-BKPP-100
¥19,910
スパイスとして親しみのあるナツメグ(ナツメッグ)は、インドネシアのモルッカ島を原産とする樹木。 別名をニクズクといい、種子の中の仁という部分が香辛料として利用されています。 ナツメグは中世のヨーロッパで特に人気のスパイスとなり、コショウ、シナモン、グローブと並んで4大スパイスに数えられるほどに。 当時稀少で高価であったスパイスの1つとして、激しい争奪戦が繰り広げられます。 それは「歴史を動かした」ともいわれるほどに熾烈なものでした。 ナツメグはスパイス以外にも果実を食するなど、主に食用で利用されましたが、薬やお香として使われた歴史もあります。 ジプシーの間では夫婦の愛をつなぎとめるとして、ナツメグを使ったまじないが語り継がれているそうです。 なお、ナツメグは刺激が強くアレルギー反応を起こす方もいらっしゃるのでご注意ください。 ≪ナツメグ≫ シャープでスッキリとしたスパイシーな香り バニラに似たエキゾチックな甘みが漂う 心身にぬくもりを与えてくれる芳香 寒い冬等にはアロマバスで使うこともできますが、肌に対して刺激がややあるため、2,3滴程度の使用に留め、よくかき混ぜてからお湯に浸かってください。 肌の弱い方は、少量のキャリアオイルや、ミルク、蜂蜜、塩などに一旦ナツメグを溶かしてからお湯にいれるとより優しいアロマバスになります。 商品名(英) Nutmeg 学 名 Myristica fragrans 産 地 インドネシア 部位/抽出法 種子/蒸留法
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(10ml)ブラックペッパー(アロマオイル・スパイス系)刺激的でスパイシーな香り【エッセンシャルオイル 】LB-BKPP-10
¥3,410
スパイスとして親しみのあるナツメグ(ナツメッグ)は、インドネシアのモルッカ島を原産とする樹木。 別名をニクズクといい、種子の中の仁という部分が香辛料として利用されています。 ナツメグは中世のヨーロッパで特に人気のスパイスとなり、コショウ、シナモン、グローブと並んで4大スパイスに数えられるほどに。 当時稀少で高価であったスパイスの1つとして、激しい争奪戦が繰り広げられます。 それは「歴史を動かした」ともいわれるほどに熾烈なものでした。 ナツメグはスパイス以外にも果実を食するなど、主に食用で利用されましたが、薬やお香として使われた歴史もあります。 ジプシーの間では夫婦の愛をつなぎとめるとして、ナツメグを使ったまじないが語り継がれているそうです。 なお、ナツメグは刺激が強くアレルギー反応を起こす方もいらっしゃるのでご注意ください。 ≪ナツメグ≫ シャープでスッキリとしたスパイシーな香り バニラに似たエキゾチックな甘みが漂う 心身にぬくもりを与えてくれる芳香 寒い冬等にはアロマバスで使うこともできますが、肌に対して刺激がややあるため、2,3滴程度の使用に留め、よくかき混ぜてからお湯に浸かってください。 肌の弱い方は、少量のキャリアオイルや、ミルク、蜂蜜、塩などに一旦ナツメグを溶かしてからお湯にいれるとより優しいアロマバスになります。 商品名(英) Nutmeg 学 名 Myristica fragrans 産 地 インドネシア 部位/抽出法 種子/蒸留法
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(5ml)ブラックペッパー(アロマオイル・スパイス系)刺激的でスパイシーな香り【エッセンシャルオイル 】LB-BKPP-5
¥2,200
スパイスとして親しみのあるナツメグ(ナツメッグ)は、インドネシアのモルッカ島を原産とする樹木。 別名をニクズクといい、種子の中の仁という部分が香辛料として利用されています。 ナツメグは中世のヨーロッパで特に人気のスパイスとなり、コショウ、シナモン、グローブと並んで4大スパイスに数えられるほどに。 当時稀少で高価であったスパイスの1つとして、激しい争奪戦が繰り広げられます。 それは「歴史を動かした」ともいわれるほどに熾烈なものでした。 ナツメグはスパイス以外にも果実を食するなど、主に食用で利用されましたが、薬やお香として使われた歴史もあります。 ジプシーの間では夫婦の愛をつなぎとめるとして、ナツメグを使ったまじないが語り継がれているそうです。 なお、ナツメグは刺激が強くアレルギー反応を起こす方もいらっしゃるのでご注意ください。 ≪ナツメグ≫ シャープでスッキリとしたスパイシーな香り バニラに似たエキゾチックな甘みが漂う 心身にぬくもりを与えてくれる芳香 寒い冬等にはアロマバスで使うこともできますが、肌に対して刺激がややあるため、2,3滴程度の使用に留め、よくかき混ぜてからお湯に浸かってください。 肌の弱い方は、少量のキャリアオイルや、ミルク、蜂蜜、塩などに一旦ナツメグを溶かしてからお湯にいれるとより優しいアロマバスになります。 商品名(英) Nutmeg 学 名 Myristica fragrans 産 地 インドネシア 部位/抽出法 種子/蒸留法
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(100ml)ナツメグ(アロマオイル・スパイス系)シャープでスッキリとしたスパイシーな香り【エッセンシャルオイル 】LB-NVMG-100
¥26,510
スパイスとして親しみのあるナツメグ(ナツメッグ)は、インドネシアのモルッカ島を原産とする樹木。 別名をニクズクといい、種子の中の仁という部分が香辛料として利用されています。 ナツメグは中世のヨーロッパで特に人気のスパイスとなり、コショウ、シナモン、グローブと並んで4大スパイスに数えられるほどに。 当時稀少で高価であったスパイスの1つとして、激しい争奪戦が繰り広げられます。 それは「歴史を動かした」ともいわれるほどに熾烈なものでした。 ナツメグはスパイス以外にも果実を食するなど、主に食用で利用されましたが、薬やお香として使われた歴史もあります。 ジプシーの間では夫婦の愛をつなぎとめるとして、ナツメグを使ったまじないが語り継がれているそうです。 なお、ナツメグは刺激が強くアレルギー反応を起こす方もいらっしゃるのでご注意ください。 ≪ナツメグ≫ シャープでスッキリとしたスパイシーな香り バニラに似たエキゾチックな甘みが漂う 心身にぬくもりを与えてくれる芳香 寒い冬等にはアロマバスで使うこともできますが、肌に対して刺激がややあるため、2,3滴程度の使用に留め、よくかき混ぜてからお湯に浸かってください。 肌の弱い方は、少量のキャリアオイルや、ミルク、蜂蜜、塩などに一旦ナツメグを溶かしてからお湯にいれるとより優しいアロマバスになります。 商品名(英) Nutmeg 学 名 Myristica fragrans 産 地 インドネシア 部位/抽出法 種子/蒸留法
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(10ml)ナツメグ(アロマオイル・スパイス系)シャープでスッキリとしたスパイシーな香り【エッセンシャルオイル 】LB-NVMG-10
¥4,180
スパイスとして親しみのあるナツメグ(ナツメッグ)は、インドネシアのモルッカ島を原産とする樹木。 別名をニクズクといい、種子の中の仁という部分が香辛料として利用されています。 ナツメグは中世のヨーロッパで特に人気のスパイスとなり、コショウ、シナモン、グローブと並んで4大スパイスに数えられるほどに。 当時稀少で高価であったスパイスの1つとして、激しい争奪戦が繰り広げられます。 それは「歴史を動かした」ともいわれるほどに熾烈なものでした。 ナツメグはスパイス以外にも果実を食するなど、主に食用で利用されましたが、薬やお香として使われた歴史もあります。 ジプシーの間では夫婦の愛をつなぎとめるとして、ナツメグを使ったまじないが語り継がれているそうです。 なお、ナツメグは刺激が強くアレルギー反応を起こす方もいらっしゃるのでご注意ください。 ≪ナツメグ≫ シャープでスッキリとしたスパイシーな香り バニラに似たエキゾチックな甘みが漂う 心身にぬくもりを与えてくれる芳香 寒い冬等にはアロマバスで使うこともできますが、肌に対して刺激がややあるため、2,3滴程度の使用に留め、よくかき混ぜてからお湯に浸かってください。 肌の弱い方は、少量のキャリアオイルや、ミルク、蜂蜜、塩などに一旦ナツメグを溶かしてからお湯にいれるとより優しいアロマバスになります。 商品名(英) Nutmeg 学 名 Myristica fragrans 産 地 インドネシア 部位/抽出法 種子/蒸留法
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(5ml)ナツメグ(アロマオイル・スパイス系)シャープでスッキリとしたスパイシーな香り【エッセンシャルオイル 】LB-NVMG-5
¥2,640
スパイスとして親しみのあるナツメグ(ナツメッグ)は、インドネシアのモルッカ島を原産とする樹木。 別名をニクズクといい、種子の中の仁という部分が香辛料として利用されています。 ナツメグは中世のヨーロッパで特に人気のスパイスとなり、コショウ、シナモン、グローブと並んで4大スパイスに数えられるほどに。 当時稀少で高価であったスパイスの1つとして、激しい争奪戦が繰り広げられます。 それは「歴史を動かした」ともいわれるほどに熾烈なものでした。 ナツメグはスパイス以外にも果実を食するなど、主に食用で利用されましたが、薬やお香として使われた歴史もあります。 ジプシーの間では夫婦の愛をつなぎとめるとして、ナツメグを使ったまじないが語り継がれているそうです。 なお、ナツメグは刺激が強くアレルギー反応を起こす方もいらっしゃるのでご注意ください。 ≪ナツメグ≫ シャープでスッキリとしたスパイシーな香り バニラに似たエキゾチックな甘みが漂う 心身にぬくもりを与えてくれる芳香 寒い冬等にはアロマバスで使うこともできますが、肌に対して刺激がややあるため、2,3滴程度の使用に留め、よくかき混ぜてからお湯に浸かってください。 肌の弱い方は、少量のキャリアオイルや、ミルク、蜂蜜、塩などに一旦ナツメグを溶かしてからお湯にいれるとより優しいアロマバスになります。 商品名(英) Nutmeg 学 名 Myristica fragrans 産 地 インドネシア 部位/抽出法 種子/蒸留法
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(100ml)スパイクナルド(アロマオイル・スパイス系)ウッディ・スパイス調の重く甘い香り【エッセンシャルオイル 】LB-SPND-100
¥64,350
スパイクナルド(スパイクナード)はオミナエシ科の植物で、別名を甘松(カンショウ)、あるいはナルドとも呼びます。 ヒマラヤ周辺の高山地帯に自生しています。 スパイクナルドは古くから薬や宗教儀式用のお香、香料などに用いられています。 旧約聖書には、マグダラのマリアが十字架に磔となるイエス・キリストの足へ塗ったとの記述も。 そのため「ナルドの香油」として広く知られています。 日本においては、平安時代には渡来していたようです。 スパイクナルドの精油は、一般的にはあまり好まれる香りではありません。 しかし、他の精油と合わせることで奥行きのある香りを生み出します。 相性のいいオイルはいくつもあるので、アロマ初心者の方も特別なブレンドオイルを楽しんでみてはいかがでしょうか。 ≪スパイクナルド≫ ウッディでスパイシーな中に重めの甘い香り スモーキーで動物的な芳香が混じる 土っぽさがわずかに漂う 心が定まらない時、意識がぼんやりしている時などの芳香浴におすすめです。 商品名(英) Spikenard 学 名 Nardostachys jatamansi 産 地 インド 部位/抽出法 根/蒸留法
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(10ml)スパイクナルド(アロマオイル・スパイス系)ウッディ・スパイス調の重く甘い香り【エッセンシャルオイル 】LB-SPND-10
¥8,140
スパイクナルド(スパイクナード)はオミナエシ科の植物で、別名を甘松(カンショウ)、あるいはナルドとも呼びます。 ヒマラヤ周辺の高山地帯に自生しています。 スパイクナルドは古くから薬や宗教儀式用のお香、香料などに用いられています。 旧約聖書には、マグダラのマリアが十字架に磔となるイエス・キリストの足へ塗ったとの記述も。 そのため「ナルドの香油」として広く知られています。 日本においては、平安時代には渡来していたようです。 スパイクナルドの精油は、一般的にはあまり好まれる香りではありません。 しかし、他の精油と合わせることで奥行きのある香りを生み出します。 相性のいいオイルはいくつもあるので、アロマ初心者の方も特別なブレンドオイルを楽しんでみてはいかがでしょうか。 ≪スパイクナルド≫ ウッディでスパイシーな中に重めの甘い香り スモーキーで動物的な芳香が混じる 土っぽさがわずかに漂う 心が定まらない時、意識がぼんやりしている時などの芳香浴におすすめです。 商品名(英) Spikenard 学 名 Nardostachys jatamansi 産 地 インド 部位/抽出法 根/蒸留法
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(5ml)スパイクナルド(アロマオイル・スパイス系)ウッディ・スパイス調の重く甘い香り【エッセンシャルオイル 】LB-SPND-5
¥4,620
スパイクナルド(スパイクナード)はオミナエシ科の植物で、別名を甘松(カンショウ)、あるいはナルドとも呼びます。 ヒマラヤ周辺の高山地帯に自生しています。 スパイクナルドは古くから薬や宗教儀式用のお香、香料などに用いられています。 旧約聖書には、マグダラのマリアが十字架に磔となるイエス・キリストの足へ塗ったとの記述も。 そのため「ナルドの香油」として広く知られています。 日本においては、平安時代には渡来していたようです。 スパイクナルドの精油は、一般的にはあまり好まれる香りではありません。 しかし、他の精油と合わせることで奥行きのある香りを生み出します。 相性のいいオイルはいくつもあるので、アロマ初心者の方も特別なブレンドオイルを楽しんでみてはいかがでしょうか。 ≪スパイクナルド≫ ウッディでスパイシーな中に重めの甘い香り スモーキーで動物的な芳香が混じる 土っぽさがわずかに漂う 心が定まらない時、意識がぼんやりしている時などの芳香浴におすすめです。 商品名(英) Spikenard 学 名 Nardostachys jatamansi 産 地 インド 部位/抽出法 根/蒸留法
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(100ml)ジンジャー(アロマオイル・スパイス系)ぴりっとしたスパイシーな香り【エッセンシャルオイル 】LB-GNGOG-100
¥13,310
ジンジャーは、食卓でおなじみのショウガ科の植物、生姜のこと。 香辛料や食材として食用する根茎の部分をアロマオイルの原料としても活用しています。 ショウガは別名をハジカミといい、日本で最も古い書物「古事記」にも登場するなど、古くから栽培されていました。 世界ではインドや中国に紀元前の記録が残されていて、その頃から食材や薬として用いられていたようです。 現在は有効成分が複数含まれていることがわかり、その健康効果にも期待が寄せられています(注:エッセンシャルオイルとしての効果ではありません)。 ≪ジンジャー≫ ぴりっとスパイシーな香り やや刺激的で温かみを感じる芳香 ほのかに柑橘系のような爽やかさが漂う 集中力や記憶力を発揮したい場面で力強い支えになってくれます。 勉強部屋や仕事場にアロマランプ等で香らせるのもおすすめです。 商品名(英) Ginger organic 学 名 Zingiber officinale 産 地 インド/スリランカ 部位/抽出法 根茎/蒸留法
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(10ml)ジンジャー(アロマオイル・スパイス系)ぴりっとしたスパイシーな香り【エッセンシャルオイル 】LB-GNGOG-10
¥3,410
ジンジャーは、食卓でおなじみのショウガ科の植物、生姜のこと。 香辛料や食材として食用する根茎の部分をアロマオイルの原料としても活用しています。 ショウガは別名をハジカミといい、日本で最も古い書物「古事記」にも登場するなど、古くから栽培されていました。 世界ではインドや中国に紀元前の記録が残されていて、その頃から食材や薬として用いられていたようです。 現在は有効成分が複数含まれていることがわかり、その健康効果にも期待が寄せられています(注:エッセンシャルオイルとしての効果ではありません)。 ≪ジンジャー≫ ぴりっとスパイシーな香り やや刺激的で温かみを感じる芳香 ほのかに柑橘系のような爽やかさが漂う 集中力や記憶力を発揮したい場面で力強い支えになってくれます。 勉強部屋や仕事場にアロマランプ等で香らせるのもおすすめです。 商品名(英) Ginger organic 学 名 Zingiber officinale 産 地 インド/スリランカ 部位/抽出法 根茎/蒸留法
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(5ml)ジンジャー(アロマオイル・スパイス系)ぴりっとしたスパイシーな香り【エッセンシャルオイル 】LB-GNGOG-5
¥2,200
ジンジャーは、食卓でおなじみのショウガ科の植物、生姜のこと。 香辛料や食材として食用する根茎の部分をアロマオイルの原料としても活用しています。 ショウガは別名をハジカミといい、日本で最も古い書物「古事記」にも登場するなど、古くから栽培されていました。 世界ではインドや中国に紀元前の記録が残されていて、その頃から食材や薬として用いられていたようです。 現在は有効成分が複数含まれていることがわかり、その健康効果にも期待が寄せられています(注:エッセンシャルオイルとしての効果ではありません)。 ≪ジンジャー≫ ぴりっとスパイシーな香り やや刺激的で温かみを感じる芳香 ほのかに柑橘系のような爽やかさが漂う 集中力や記憶力を発揮したい場面で力強い支えになってくれます。 勉強部屋や仕事場にアロマランプ等で香らせるのもおすすめです。 商品名(英) Ginger organic 学 名 Zingiber officinale 産 地 インド/スリランカ 部位/抽出法 根茎/蒸留法
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(100ml)シナモンリーフオーガニック(アロマオイル・スパイス系)スパイシーな中にもまったりとした甘さをもつ香り【エッセンシャルオイル 】LB-CMROG-100
¥22,110
シナモンリーフは、スパイスで知られるシナモンの葉を使用した精油。 スパイスのシナモンが樹皮を利用している点で異なります。 シナモンは、アジア圏にしかなかったものがスパイスロード(シルクロードに対をなす海路)によってヨーロッパへ広まったといわれています。 歴史は古く、古代エジプトでは神聖な儀式でのお香やミイラづくりに活用。 日本でも奈良時代には中国から入ってきていたことがわかっていて、今も料理やお菓子など、一般家庭でも親しまれています。 アロマテラピーで使用するエッセンシャルオイルにおいては、「セイロンシナモン」か「カシア(カッシア)」という樹木を利用するのが多い傾向。 ≪シナモンリーフオーガニック≫ スパイシーな中に甘さが漂う香り ウッディな芳香も シナモンバークに比べるとややまろやかな印象 梅雨の時期などに、アロマランプなどを使用し芳香浴がおすすめです。 商品名(英) Cinnamonleaf organic 学 名 Cinnamomum zeylanicum 産 地 スリランカ 部位/抽出法 葉/蒸留法
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(10ml)シナモンリーフオーガニック(アロマオイル・スパイス系)スパイシーな中にもまったりとした甘さをもつ香り【エッセンシャルオイル 】LB-CMROG-10
¥3,630
シナモンリーフは、スパイスで知られるシナモンの葉を使用した精油。 スパイスのシナモンが樹皮を利用している点で異なります。 シナモンは、アジア圏にしかなかったものがスパイスロード(シルクロードに対をなす海路)によってヨーロッパへ広まったといわれています。 歴史は古く、古代エジプトでは神聖な儀式でのお香やミイラづくりに活用。 日本でも奈良時代には中国から入ってきていたことがわかっていて、今も料理やお菓子など、一般家庭でも親しまれています。 アロマテラピーで使用するエッセンシャルオイルにおいては、「セイロンシナモン」か「カシア(カッシア)」という樹木を利用するのが多い傾向。 ≪シナモンリーフオーガニック≫ スパイシーな中に甘さが漂う香り ウッディな芳香も シナモンバークに比べるとややまろやかな印象 梅雨の時期などに、アロマランプなどを使用し芳香浴がおすすめです。 商品名(英) Cinnamonleaf organic 学 名 Cinnamomum zeylanicum 産 地 スリランカ 部位/抽出法 葉/蒸留法
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(5ml)シナモンリーフオーガニック(アロマオイル・スパイス系)スパイシーな中にもまったりとした甘さをもつ香り【エッセンシャルオイル 】LB-CMROG-5
¥2,310
シナモンリーフは、スパイスで知られるシナモンの葉を使用した精油。 スパイスのシナモンが樹皮を利用している点で異なります。 シナモンは、アジア圏にしかなかったものがスパイスロード(シルクロードに対をなす海路)によってヨーロッパへ広まったといわれています。 歴史は古く、古代エジプトでは神聖な儀式でのお香やミイラづくりに活用。 日本でも奈良時代には中国から入ってきていたことがわかっていて、今も料理やお菓子など、一般家庭でも親しまれています。 アロマテラピーで使用するエッセンシャルオイルにおいては、「セイロンシナモン」か「カシア(カッシア)」という樹木を利用するのが多い傾向。 ≪シナモンリーフオーガニック≫ スパイシーな中に甘さが漂う香り ウッディな芳香も シナモンバークに比べるとややまろやかな印象 梅雨の時期などに、アロマランプなどを使用し芳香浴がおすすめです。 商品名(英) Cinnamonleaf organic 学 名 Cinnamomum zeylanicum 産 地 スリランカ 部位/抽出法 葉/蒸留法
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(100ml)シナモンバーク(アロマオイル・スパイス系)スパイシーな中にもまったりとした甘さをもつ香り【エッセンシャルオイル 】LB-CMOB-100
¥38,610
シナモンバークは、スパイスとしてよく知られるシナモンの樹皮を指す言葉です。 スパイスのシナモンは主に3種類の樹木の樹皮からつくられていて、「シナモンバーク」は一般的にいう「シナモン」と同じものを指しています。 スパイスのシナモンにはニッキ、桂皮(ケイヒ)、肉桂(ニッケイ)の別名も。 スパイスの主な原料となる樹木は、セイロンシナモンとカシア(カッシア)、ニッキ(=肉桂)の3種で、シナモンの別名が、一部は原料名であることがわかります。 シナモンの精油は通常、「セイロンシナモン」か「カシア」から抽出します。 この原料の他に、樹木の使用部位によって種類がある点が特徴的です。 製品名としては樹皮を使用する「シナモンバーク」と葉を使用する「シナモンリーフ」とがあり、使用部位でわかりやすく分かれています。 一方の原料(樹木の種類)の違いは、学名で区別していることが多い傾向。 ご興味のある方は、是非これらのエッセンシャルオイルの香りの違いも体験してみてください。 なお、シナモンは元々アジア圏にしかなかったものがスパイスロード(シルクロードに対をなす海路)によってヨーロッパへ広まったといわれています。 歴史は古く、古代エジプトでは神聖な儀式に、ミイラづくりにと活用。 日本には、奈良時代にはすでに中国から入ってきており、現在では料理やお菓子などに使って、一般家庭でも親しまれています。 ≪シナモンバーク≫ スパイシーな中にもまったりと甘い香り ウッディな香りも感じる やや刺激的だが温かみもある芳香 アロマランプなどを使った芳香浴など。 商品名(英) Cinnamon bark 学 名 Cinnamomum zeylanicum 産 地 タンザニア 部位/抽出法 樹皮/蒸留法
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(10ml)シナモンバーク(アロマオイル・スパイス系)スパイシーな中にもまったりとした甘さをもつ香り【エッセンシャルオイル 】LB-CMOB-10
¥5,610
シナモンバークは、スパイスとしてよく知られるシナモンの樹皮を指す言葉です。 スパイスのシナモンは主に3種類の樹木の樹皮からつくられていて、「シナモンバーク」は一般的にいう「シナモン」と同じものを指しています。 スパイスのシナモンにはニッキ、桂皮(ケイヒ)、肉桂(ニッケイ)の別名も。 スパイスの主な原料となる樹木は、セイロンシナモンとカシア(カッシア)、ニッキ(=肉桂)の3種で、シナモンの別名が、一部は原料名であることがわかります。 シナモンの精油は通常、「セイロンシナモン」か「カシア」から抽出します。 この原料の他に、樹木の使用部位によって種類がある点が特徴的です。 製品名としては樹皮を使用する「シナモンバーク」と葉を使用する「シナモンリーフ」とがあり、使用部位でわかりやすく分かれています。 一方の原料(樹木の種類)の違いは、学名で区別していることが多い傾向。 ご興味のある方は、是非これらのエッセンシャルオイルの香りの違いも体験してみてください。 なお、シナモンは元々アジア圏にしかなかったものがスパイスロード(シルクロードに対をなす海路)によってヨーロッパへ広まったといわれています。 歴史は古く、古代エジプトでは神聖な儀式に、ミイラづくりにと活用。 日本には、奈良時代にはすでに中国から入ってきており、現在では料理やお菓子などに使って、一般家庭でも親しまれています。 ≪シナモンバーク≫ スパイシーな中にもまったりと甘い香り ウッディな香りも感じる やや刺激的だが温かみもある芳香 アロマランプなどを使った芳香浴など。 商品名(英) Cinnamon bark 学 名 Cinnamomum zeylanicum 産 地 タンザニア 部位/抽出法 樹皮/蒸留法
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(5ml)シナモンバーク(アロマオイル・スパイス系)スパイシーな中にもまったりとした甘さをもつ香り【エッセンシャルオイル 】LB-CMOB-5
¥3,410
シナモンバークは、スパイスとしてよく知られるシナモンの樹皮を指す言葉です。 スパイスのシナモンは主に3種類の樹木の樹皮からつくられていて、「シナモンバーク」は一般的にいう「シナモン」と同じものを指しています。 スパイスのシナモンにはニッキ、桂皮(ケイヒ)、肉桂(ニッケイ)の別名も。 スパイスの主な原料となる樹木は、セイロンシナモンとカシア(カッシア)、ニッキ(=肉桂)の3種で、シナモンの別名が、一部は原料名であることがわかります。 シナモンの精油は通常、「セイロンシナモン」か「カシア」から抽出します。 この原料の他に、樹木の使用部位によって種類がある点が特徴的です。 製品名としては樹皮を使用する「シナモンバーク」と葉を使用する「シナモンリーフ」とがあり、使用部位でわかりやすく分かれています。 一方の原料(樹木の種類)の違いは、学名で区別していることが多い傾向。 ご興味のある方は、是非これらのエッセンシャルオイルの香りの違いも体験してみてください。 なお、シナモンは元々アジア圏にしかなかったものがスパイスロード(シルクロードに対をなす海路)によってヨーロッパへ広まったといわれています。 歴史は古く、古代エジプトでは神聖な儀式に、ミイラづくりにと活用。 日本には、奈良時代にはすでに中国から入ってきており、現在では料理やお菓子などに使って、一般家庭でも親しまれています。 ≪シナモンバーク≫ スパイシーな中にもまったりと甘い香り ウッディな香りも感じる やや刺激的だが温かみもある芳香 アロマランプなどを使った芳香浴など。 商品名(英) Cinnamon bark 学 名 Cinnamomum zeylanicum 産 地 タンザニア 部位/抽出法 樹皮/蒸留法
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(10ml)コリアンダー(アロマオイル・スパイス系)官能的な甘さが感じられるスパイシーな香り【エッセンシャルオイル 】LB-CRDR-10
¥7,260
コリアンダーは、香菜(こうさい)やパクチー、またはシャンツァイの名で知られるセリ科の植物からつくるスパイス。 種子の部分がスパイスになります。 コリアンダーは古くから広い地域で活用されていて、紀元前1500年代の医学書や旧約聖書、千夜一夜物語など、さまざまな書物に登場。 古代エジプトでは栽培していたともいいます。 強い香りが特徴で、薬と料理、それぞれで広く用いられました。 なお、香菜の香りとアロマオイル・コリアンダーの香りは異なります。 香菜が苦手な方でも是非一度試してみてください。 ≪コリアンダー≫ 甘くスパイシーな香り 官能的な甘さが漂う 大人っぽさを感じる芳香 芳香浴、アロマスプレーなどに。 商品名(英) Coriander 学 名 Coriandrum sativuum 産 地 クロアチア 部位/抽出法 種子/蒸留法
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(5ml)コリアンダー(アロマオイル・スパイス系)官能的な甘さが感じられるスパイシーな香り【エッセンシャルオイル 】LB-CRDR-5
¥4,510
コリアンダーは、香菜(こうさい)やパクチー、またはシャンツァイの名で知られるセリ科の植物からつくるスパイス。 種子の部分がスパイスになります。 コリアンダーは古くから広い地域で活用されていて、紀元前1500年代の医学書や旧約聖書、千夜一夜物語など、さまざまな書物に登場。 古代エジプトでは栽培していたともいいます。 強い香りが特徴で、薬と料理、それぞれで広く用いられました。 なお、香菜の香りとアロマオイル・コリアンダーの香りは異なります。 香菜が苦手な方でも是非一度試してみてください。 ≪コリアンダー≫ 甘くスパイシーな香り 官能的な甘さが漂う 大人っぽさを感じる芳香 芳香浴、アロマスプレーなどに。 商品名(英) Coriander 学 名 Coriandrum sativuum 産 地 クロアチア 部位/抽出法 種子/蒸留法
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(10ml)ゲットウタイリン オーガニック(アロマオイル・スパイス系)森林の香りに柑橘系が加わったようなマイルドな香り【エッセンシャルオイル 】LB-GETTOG-10
¥17,710
ゲットウタイリンは、別名をハナソウカというショウガ科の植物です。 「月桃大輪」と書き、花が桃に似たゲットウ種の中でも大きな花が特徴。 台湾をはじめ、沖縄にも分布しています。 実は、台湾では別種のゲットウ(烏来月桃)をゲットウタイリンとも呼んでいたため、日本の植物学者が混乱を避けるためにハナソウカと呼び始めたそう。 ところが、ハナソウカの花が大きいことから、そのイメージに合うタイリンゲットウの名も沖縄で定着してしまいます。 その結果、日本でもゲットウタイリンの名が2種類のゲットウを指すものに…。 ゲットウタイリンは学名も変更になっていて、ユニークな来歴が印象的です。 なお、ゲットウ種の抗菌・防虫性の高さから、沖縄では幅広く活用されていています。 ≪ゲットウタイリンオーガニック≫ 森林の中に柑橘類を感じるマイルドな香り 清涼感と爽快感が漂う ゲットウ種の中ではマイルド アロマトリートメント、アロマバス、ルームフレグランス、アロマ温湿布など。 商品名(英) Getto tairin organic 学 名 Alpinia uraiensis 産 地 日本 部位/抽出法 葉/蒸留法
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(5ml)ゲットウタイリン オーガニック(アロマオイル・スパイス系)森林の香りに柑橘系が加わったようなマイルドな香り【エッセンシャルオイル 】LB-GETTOG-5
¥10,010
ゲットウタイリンは、別名をハナソウカというショウガ科の植物です。 「月桃大輪」と書き、花が桃に似たゲットウ種の中でも大きな花が特徴。 台湾をはじめ、沖縄にも分布しています。 実は、台湾では別種のゲットウ(烏来月桃)をゲットウタイリンとも呼んでいたため、日本の植物学者が混乱を避けるためにハナソウカと呼び始めたそう。 ところが、ハナソウカの花が大きいことから、そのイメージに合うタイリンゲットウの名も沖縄で定着してしまいます。 その結果、日本でもゲットウタイリンの名が2種類のゲットウを指すものに…。 ゲットウタイリンは学名も変更になっていて、ユニークな来歴が印象的です。 なお、ゲットウ種の抗菌・防虫性の高さから、沖縄では幅広く活用されていています。 ≪ゲットウタイリンオーガニック≫ 森林の中に柑橘類を感じるマイルドな香り 清涼感と爽快感が漂う ゲットウ種の中ではマイルド アロマトリートメント、アロマバス、ルームフレグランス、アロマ温湿布など。 商品名(英) Getto tairin organic 学 名 Alpinia uraiensis 産 地 日本 部位/抽出法 葉/蒸留法
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(2ml)ゲットウタイリン オーガニック(アロマオイル・スパイス系)森林の香りに柑橘系が加わったようなマイルドな香り【エッセンシャルオイル 】LB-GETTOG-2
¥5,060
ゲットウタイリンは、別名をハナソウカというショウガ科の植物です。 「月桃大輪」と書き、花が桃に似たゲットウ種の中でも大きな花が特徴。 台湾をはじめ、沖縄にも分布しています。 実は、台湾では別種のゲットウ(烏来月桃)をゲットウタイリンとも呼んでいたため、日本の植物学者が混乱を避けるためにハナソウカと呼び始めたそう。 ところが、ハナソウカの花が大きいことから、そのイメージに合うタイリンゲットウの名も沖縄で定着してしまいます。 その結果、日本でもゲットウタイリンの名が2種類のゲットウを指すものに…。 ゲットウタイリンは学名も変更になっていて、ユニークな来歴が印象的です。 なお、ゲットウ種の抗菌・防虫性の高さから、沖縄では幅広く活用されていています。 ≪ゲットウタイリンオーガニック≫ 森林の中に柑橘類を感じるマイルドな香り 清涼感と爽快感が漂う ゲットウ種の中ではマイルド アロマトリートメント、アロマバス、ルームフレグランス、アロマ温湿布など。 商品名(英) Getto tairin organic 学 名 Alpinia uraiensis 産 地 日本 部位/抽出法 葉/蒸留法
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(10ml)ゲットウ(アロマオイル・スパイス系)森林の香りにスッキリとした柑橘系が加わったような香り【エッセンシャルオイル 】LB-GETT-10
¥27,610
甘く、すっきりとした清潔感ある香り、森林のグリーンと柑橘系をブレンドしたようなイメージです。 自生地の沖縄では、葉を防虫剤やお茶に、茎の繊維を紙に利用するなど、生活に根ざした存在となっています。 精油には、すっきりした香りの成分「シオネール」が含まれております。 ≪ゲットウ≫ スッキリとした清涼感に柑橘系の甘みがある香り わずかにスパイシーな芳香も 森林のグリーンと柑橘系をブレンドしたイメージ アロマトリートメント、吸入、アロマバス、ルームフレグランスなど。 商品名(英) Getto 学 名 Alpinia zerumbet 産 地 日本 部位/抽出法 葉/蒸留法
